その他の解決事例
ケース1
後遺症12級(左下腿開放骨折等)の事案。 保険会社側は既払分を除き320万2826円を提案。 当事務所が交渉した結果、既払分を除き440万円で和解成立。 |
ケース2
後遺障害非該当の事案。 保険会社側は当初より赤い本基準を用い、既払分を除き108万736円を提示。 |
当事務所が交渉した結果、既払分を除き110万円で和解成立。
ケース3
後遺症14級(頸椎捻挫)の事案。 休業損害を8カ月分の他に先行して4ヶ月分の給料相当額を受領していたことなどから、保険会社は48万7906円の過払いの認識。 |
当事務所が交渉した結果、保険会社の提示どおり、既払分を除き75万円(14級の後遺症に
対応する自賠責保険金額)を受け取ることで和解成立。
多くの場合、保険会社が提示する金額よりも、弁護士に依頼された方が高額な損害賠償金を得ることができています。
まずは、現在保険会社に提示されている金額が正当なものか判断するためにも、一度専門家にお問合せください。